アクアサービスは、おいしい水と便利なサービスを環境に配慮して提供しています


by jyousuiki

アクアサービスのご提案

「水道水・ミネラルウォーター・浄水器」それぞれの問題点を足早に説明してきました。
しかし、”水”を毎日・何かで使うことには変わりありません。

そこで私どもは下記のように提案します。

1.浄水器本体を無料で提供します。

2.交換カートリッジを全国どこへでも定期的にお届けします。(送料無料)

3.小型でありながら大流量の水量を実現します。

4.お湯が使える浄水器を提供します。(温水利用を実現)

5.本体完全保証を実現します。継続愛用者には故障時はもちろん、引越し・新築・改築時、
さらに2年ごとに本体を新品と無料で交換します。
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# by jyousuiki | 2006-03-25 11:33 | 驚きの水知識

浄水器の問題点

”安全でおいしい水を飲みたい!”という人間の欲求と水道水への不信感から浄水器は10年連続300万台も出荷されています。
しかし、数百種類の中から何を選べば良いのか迷ってしまうのが現状ではないでしょうか。

では、この浄水器の問題点とは?

1.浄水器本体が高い

ご存知ですか?20万円の浄水器はなんと数万円でメーカーから出荷されていることを!もしシステム販売等で30万円の浄水器を購入した場合、その内訳は約60%が販売員のコミッション(販売手数料)、約10%が販売会社の利益、約20%が流通経費、約10%がメーカーの利益となります。最終的に消費者負担が大きくなっているのが現状です。

2.カートリッジ交換が面倒くさい

よく「カートリッジの交換時期がわからない」とか「交換が面倒くさい」「近所のお店でカートリッジが売っていない」という声を聞きます。そのためにカートリッジ交換を怠る方が多いのではないでしょうか?

3.水量が少ない

水がおいしくなるのはいいけれど、水量がチョロチョロではお米をとぐ時とか、大きい鍋に水を溜める時にイライラしませんか?

4.お湯が使えない

ご存知ですか?「冬の肌あれ防止に浄水器が効果的!」「冬のガス代節約にも浄水器が効果的!」意外ですよね。冬場はどうしても食器洗いにお湯を使います。お湯を使うことで毛穴が広がり、皮膚に塩素が吸収されやすくなるのが肌あれの主な原因です。お湯が原因ではありません。温泉のお湯で肌あれすることはないですよね。浄水されたお湯で冬場は食器洗いをしませんか?またガス代節約にも浄水器が効果的!夏より冬の方がお湯を沸かすのにガス代がかかると言われています。浄水されたお湯で沸かすとトリハロメタンも増えず安全でガス代節約、時間の節約にもなります。しかしほとんどの浄水器はお湯が使えないのが現状です。

5.アフターサービスに満足できない

故障したら買い替えなければいけないし、使い続けたら汚れてくるので気持ち悪い。買ったけど取り付け金具が合わずに取り付けできない。アフターサービスに満足できないのが現状ではないでしょうか?
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# by jyousuiki | 2006-03-17 10:02 | 驚きの水知識
”安全でおいしい水を飲みたい”という人間の素直な欲求を背景に利用者が急増しているのが、ペットボトルに入ったミネラルウォーターです。

では、この”ミネラルウォーターの問題点とは何か?

1.値段が高い  
 
砂漠の国ではあるまいし!この日本でガソリンよりも高い水を買う時代が来るとは、10数年前には考えられなかったことではないでしょうか?例えば水道水は1リットル約0.1円、ミネラルウォーターは、1リットル約150円です。ミネラルウォーターの利用者は、なんと1,500倍も高い水を飲んでいるのです。

2.環境問題

もし日本国民全員が毎日1本のミネラルウォーターを利用したらどうなりますか?ペットボトルが毎日1億2,000万本もゴミとなっていきます。また、輸送による大気汚染、資源の乱獲、償却処理の問題等、決して環境保護のために良いことではありません。

3.加熱殺菌

国内のミネラルウォーターの多くが法律上、加熱殺菌が義務付けられています。簡単に説明すると、沸騰させて冷ました「湯冷ましの水」を購入して飲んでいます。
おいしい水の条件である”酸素、二酸化炭素がほどよく含まれている”という観点から見ると「湯冷ましの水」はおいしくないのです。また、健康のためにも生きた水が一番です!
   
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# by jyousuiki | 2006-03-09 16:53 | 驚きの水知識

水道水の問題点

日本の水道水の普及率は98%に及び、日本の水道水は「世界一安全な水」と言われてきました。確かに現状でも水道水は安全に違いありません。
しかし、新たな問題が起こっていることも事実です。安全な水を供給するためには、十分な消毒・殺菌をしなければなりません。その目的のために残留効果が高い”塩素”が用いられています。
日本の水道水は「水道法」によって塩素による殺菌を義務付けており、末端の蛇口で0.1ppm以上の塩素が検出されることと規定しています。つまり下限のみ0.1ppm以上と規定されているのです。
そして上限が規定されていないために水源の汚染がひどい場合には塩素が2ppm以上投入されることもあります。

では、この”塩素”によって起こる問題点とは?

1、カルキ臭
   
原水に残っている有機物、アンモニア等と塩素が反応すると”カルキ臭”となって強く感じられます。

2、トリハロメタン

原水に含まれている有機物と塩素が反応して発ガン性物質である”トリハロメタン”が生成されます。トリハロメタンは沸騰した時になんと3倍~4倍に増えるのです。煮沸して取り除くためには40分~50分の時間が必要です。(H5年大阪市水道局実験)


3、ビタミン破壊

キャベツやお米、レバーに含まれているビタミンC、ビタミンB1、B2が塩素によって分解されます。特にお米をとぐ時に残留塩素1.5ppm以上の水道水を利用するとビタミンB1のなんと約90%が破壊されてしまうのです。
    
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# by jyousuiki | 2006-03-07 14:43 | 驚きの水知識